JAPAN B.A.S.S. NATION バスオブジャパン

JAPAN B.A.S.S. NATION バスオブジャパン
 

2024 WESTERN DIVISION 3rd IKEHARA  , NAMRA RESULTS

 
  2024 ウェスタン デビジョン 第3戦 6月9日 池原ダム 結果
 
 
 
協賛メーカー
     
duo
     
       
deps
       
           
           
           
           
           
           
状況

天気: 雨  気温:20 ℃ 水温: 20 ℃
バスオブジャパン2024年度ウエスタンデビジョン第3戦が聖地池原ダムにて開催されました。前日夜半から降り出した雨が一日中降り続く、如何にも日本最多雨地帯らしい中行われた今大会。6月に入り梅雨時期が到来、水温も20℃を超えバスにとっては快適な水温へ。そんな中活動的になったアフター回復のバスに焦点を絞り見事に攻略した駒田選手が唯一6kg台を叩き出し栄冠を手にしました。(今回の大会はバス環境保全に配慮した船上にて重量を計測し即リリースするQRW(クイックリリースウエイン)方式を採用して開催致しました。)

BOATER

Place
Angler
Club
Bass
Weight
Penalty
TOTAL
Point
1
駒田 都一
Western
5
6,130
 
6,130
35
2
片岡 壮士
Western
5
5,150
 
5,150
29
3
中出 哲夫
Central
5
4,850
 
4,850
28
4
岡田 圭司
Shonan
2
4,510
4,510
27
5
佐藤 優
Tokyo Otters
5
4,320
 
4,320
26
6
粕山 英晃
Western
5
3,510
 
3,510
25
7
高谷 昌宏
Western
5
3,120
3,120
24
8
土屋 真一郎
Super
5
2,940
 
2,940
23
9
鈴木 堅嗣
Central
5
2,280
 
2,280
22
10
吉村 匡弘
Central
3
2,170
 
2,170
21
11
長谷川 誠之助
Central
4
1,680
1,680
20
12
関田 泰慶
Tokyo Otters
2
990
 
990
19
13
大西 信行
Shonan
1
930
 
930
18
14
鈴木 克昌
Central
1
480
 
480
17
1st

所属クラブ

WESTERN

氏名

駒田 都一

ウエイト

6,130

キーパー数

5fish

タックル

レインズレインズ
ロッド:アドレナ261SUL-Sジャッカル
リール:バンキッシュ2000HGSシマノ
ライン:4ポンドシーガー
ルアー:スワンプスキニーレインズ
カラー:スカッパノン エビミソ-
リグ:DS 2.7g
ロッド:リンクス64S-XULティムコ
リール:バンキッシュ2000HGSシマノ
ライン:4ポンドシーガー
ルアー:スワンプスキニーレインズ
カラー:砂つきミミズ-
リグ:ネコ 1.3g
ロッド:PCYN711ULFSダイワ
リール:REVROS LT2000Sダイワ
ライン:4ポンド+PE0.6シーガー
ルアー:フラシュJスプリットアバロン3インチレインズ
カラー:リザーバーシャッド レイクワカサギ-
リグ:ノーシンカー

前週は、全域を見て周り、ネコ、DS、ノーシンカーと、エリアとの相性さえ合えばよく釣れる状態でプラクティスを終えました。試合前日プラでも、湖全周し、水色、魚のポジションを探しながらプラクティスしました。 試合当日は、朝から大雨、私のプランは終わったなと思いながら、前日感触の良かった、白川筋本流を釣って行くプランに、着いてすぐに小雨になり、310g430g1690g300g490gと9時30分までにキーパー5本を揃えて、大雨の中、坂本筋に移動を決意、ランガンしながら1060g1080g1350gと入れ替えに成功し最後20分前に立ち寄った立ち木で950gを釣り最小を入れ替える事に成功、トータル15本ほど釣って、6130gで優勝することが出来ました。大会の各スポンサー様、スポンサーのレインズ様 バスボートジャパン様 会場を提供頂いてます、トボト様、スタッフの皆様、ありがとうございました。参加されました皆様お疲れ様でした。次戦は野尻湖、大好きな湖なので頑張ります。

2nd

所属クラブ

WESTERN

氏名

片岡 壮士

ウエイト

5,150

キーパー数

5fish

タックル

--
ロッド:スピラドブラッカートS64ZENAQ
リール:Vanquish 2500SSHIMANO
ライン:PE0,6号 レッドスプール7lbジャッカル
ルアー:ナギサFジャッカル
カラー:ダークサンダークリアベイト-
リグ:
ロッド:スピラドブラッカートS64ZENAQ
リール:Vanquish 2500SSHIMANO
ライン:PE0,6号 レッドスプール7lbジャッカル
ルアー:ナギサFジャッカル
カラー:ダークサンダークリアベイト-
リグ:

前日公式プラでは白川筋の濁りの確認と下流域で季節感の確認のみで臨み、当日はローライトでテンションの高い魚のみに狙いを絞りベイトの多いエリアでボイル待ちをしながらスタンプを撃つ釣りでとにかく数を釣り、表層でキロアップが複数匹入りウェイトアップできました。次戦、合同戦も頑張ります。

3rd

所属クラブ

CENTRAL

氏名

中出 哲夫

ウエイト

4,850

キーパー数

5fish

タックル

-ハヤブサ
ロッド:テクナGPベイトフィネスフェンウィック
リール:アルファスCT70LSHIMANO
ライン:フロロマイスター12LBクレハ
ルアー:フィネスTRDZMAN
カラー:--
リグ:フリリグシンカー3/16oz
ロッド:スイートリース W70CIライト&マクギル
リール:タトゥーラSVTWダイワ
ライン:フロロマイスター14LBクレハ
ルアー:リバウンドスティック5インチデプス
カラー:フリリグシンカー3/16ozフィッシュアロー
リグ:ライトニングストライク2/0

前日プラの感じからあまりに釣れないので、試合当日も一匹一匹丁寧に釣ろうと考えました。やはり試合当日もあまりにバイトが遠く、リバウンドスティックから、フィネスに切り替えて一匹一匹を丁寧に追加していきました。その後再びリバウンドスティックを投入し、ようやく来たバイトも合わせ損なって、うなだれた直後に起死回生のバイト!喰ってきたラッキーフィッシュを皮切りに、更に2度の入れ替えを行いこのウェイトに到達しました。正直出来過ぎです。池原の女神様ありがとうございました。参加された皆様お疲れ様でした。運営していただいたスタッフ様ありがとうございました。そしてクラブに対し多くの協賛品をいただきました各スポンサーメーカー様ありがとうございました 大切に使わせていただきます。最後に素敵な会場を提供していただきましたトボトスロープ様ありがとうございました。

4st

所属クラブ

WESTERN

氏名

岡田 圭司

ウエイト

4,510

キーパー数

5fish

タックル

---
ロッド:TPMX610MHティムコ
リール:スティーズ100SHLダイワ
ライン:FCスナイパー16lbサンライン
ルアー:ヴェイン8inchベイトブレス
カラー:ナナイケスペシャル(魚矢オリジナルカラー)-
リグ:1/4oz
ロッド:ブラックレーベル BL-SSS6011ULXSダイワ
リール:COMPLEX 2000HGS F3シマノ
ライン:PITBULL G5 0.8号 ハイビスオレンジシマノ
ルアー:スワンプミニ REINS
カラー:リンタロウ(キャスティングオリジナルカラー)-
リグ:ジグヘッドワッキー 1/20oz
ロッド:ゾディアス260ML-Gシマノ
リール:COMPLEX XR F6シマノ
ライン:PITBULL G5 0.6号シマノ
ルアー:フラッシュミノー80SPラッキークラフト
カラー:ゴーストプロブルー-
リグ:

終日雨の池原ダム。前日大量のアユボールが発生しボイル祭りの白川上流はこの日は完全沈黙。少し下って1本目ナイスサイズを掛けるフックオフ。ファーストバイトをバラすとメンタルやられますね。ラッキークラフトの名作ミノー「フラッシュミノー」に反応してくれましたが、如何せんサイズがいまいちジャストキーパー2本。前日良かった岩盤からの反応がなく、パートナーの安藤選手からアドバイスをいただき小移動。そのエリアはなだらかなバンクエリア。パートナー早々に粒揃いな800gクラスを3本揃えて約2kg半。私はヴェイン8インチフリリグにて800g、1200g、そして立木のジグヘッドワッキーで700gと5本揃えて移動。ラスト1時間、前日バイトがあったガレ場にてヴェイン8インチにて引きずり出したのが、この日最大1500gクラス。ロングワームのストロングスタイルで仕留めるのはアドレナリン出まくりでシビレますね!あと1本入れ替えしたかったのですが、ミスしたら勝てないのがトーナメント。まだまだ修行が足りません。結果は4位。最後にいつもお世話になっておりますトボトスロープ様、大会に華を添えて頂いておりますスポンサー各位にこの場をお借りして感謝申し上げます。

5st

所属クラブ

TOKYO OTTERS

氏名

佐藤優

ウエイト

4,320

キーパー数

5fish

タックル

エバーグリーンSHIMANOエバーグリーン-フェンウィックSHIMANOエバーグリーン-
ロッド:Combat Stick ORION OCSS-63UL-ST
リール:バンキッシュC2500SHG
ライン:バスザイルマジックハードR 3LB
ルアー:アンクルゴビー2インチイマカツ
カラー:グリーンパンプキン-
リグ:キャロライナリグ2.2g
ロッド:フェンウィックT
リール:ツインパワー2000SHG
ライン:バスザイルマジックハードR 3LB
ルアー:ベローズギルジークラック
カラー:茶系-
リグ:ワッキー1.3gネイル

池原ダムはまだ数えるくらいしか経験がないものの、仕事のため今回はぶっつけ本番。何の情報もないままスタート。生憎の雨模様にスタート順も良くないため、ゆっくり皆の動きを見ながらまずは白川方面へ。前鬼筋の橋付近へエントリー。開始早々ライトキャロでキーパーをキャッチ。そこからバンク沿いを、キャロとノーシンカーのフォールで釣っていき数本キャッチ。釣り方としてはバンク際へキャストしブレイクにあるスタンプなどに絡めバングオフさせるイメージ。バンク際のシャローで食ってくるのは500g以下の小型が多いためミドルレンジを釣っていき600~800gベースで揃ったところで白川筋へ移動。その後何度か入れ替えをし700~800gベースまで引き上げたところでリグを変更。ラバージグでブレイクを打っていきグッドサイズをヒットさせるもフックオフ。そのすぐ横にある流れ込みにギル系ワームのネイルワッキーをキャストするとキロアップがヒット!これで4キロを超えるもその後入れ替えならずタイムアップ。結果はラッキーな5位入賞。前回の檜原湖戦に続き入賞ですがこのままでは年間タイトルは取れないので残りの試合は常に優勝を狙っていきます!今回パートナーを組ませていただいた山本さんには大変お世話になりました。また、役員および選手の皆様、悪天候の中お疲れ様でした。

 

CO-ANGLER

Place
Angler
Club
Bass
Weight
Penalty
TOTAL
Point
1
坂本 恵亮
Western
3
4,260
 
4,260
35
2
安藤 寿朗
Central
3
2,540
2,540
29
3
白石 直哉
Central
3
2,350
2,350
28
4
甲佐 直幸
Central
3
2,210
2,210
27
5
青木 秀安
Central
3
2,130
2,130
26
6
高橋 賢二
Central
3
1,790
1,790
25
7
長谷川 友紀
Centrals
3
1,690
1,690
24
8
木村 龍平
Central
3
1,520
1,520
23
9
石川 英三
Central
3
1,300
1,300
22
10
川崎 博文
Western
3
1,160
1,160
21
11
山本 一朗
Western
3
1,160
1,160
21
12
三橋 勝紀
Shonan
2
1,060
1,060
19
13
鈴木 裕介
Western
3
980
980
18
14
佐藤 史人
Super
1
830
830
17
15
今枝 直樹
Central
1
270
270
16
1st

所属クラブ

WESTERN

氏名

坂本 恵亮

ウエイト

4,260

キーパー数

3fish

タックル

--
ロッド:DLT-SJ64UL/MRST2sDESIGNO
リール:C2500SXGSHIMANO
ライン:Shooter 3lbサンライン
ルアー:BREAVOR MICROBottomup
カラー:グリパンエビミソベリー-
リグ:ダウンショットリグ  2.7g
ロッド:DLT-C611M/HRST1sDESIGNO
リール:メタニウムHGSHIMANO
ライン:FCスナイパー 14lbサンライン
ルアー:RCリビング10Bottomup
カラー:エビミソ-
リグ:ノーシンカーワッキー

今回は、昨年のリベンジマッチも兼ねての池原ダム戦、前日プラから今回同船させて頂く大西選手と一緒に魚を探す事が出来ました。試合当日は、前日と違い一日中雨の予報もあり、試合当日は魚のレンジが下がってると予想して一段下を釣る事に集中し早い時間にリミットを揃える事に成功し、終了15分前に前日プラで見つけたエリアで2190gのキッカーフィッシュを釣る事が出来て、無事優勝する事が出来ました。最後に、今回の前日プラから、大変お世話になった大西選手、並びにバスオブジャパンに協賛いただいているメーカーの皆様、大会運営していただいている委員の皆様ありがとうございました。

2nd

所属クラブ

CENTRAL

氏名

安藤寿朗

ウエイト

2,540

キーパー数

3fish

タックル

---
ロッド:LEBEN DLT-SJ76L/MLRST0SDESIGNO
リール:TWIN POWER 2500SHGSHIMANO
ライン:VANISH Revolution 5lbBerkley
ルアー:3.5"KUT TAIL WORMGary YAMAMOTO
カラー:#341 DK BRWN BLUE/GILL-
リグ:DOROP SHOT 2.6g
ロッド:LEBEN DLR-SJ64LRST3S LTDDESIGNO
リール:TWIN POWER 2500SHGSHIMANO
ライン:VANISH Revolution 5lbBerkley
ルアー:Bow Worm Noodle 8"EVERGREEN
カラー:#11 スカッパノン-
リグ:JIG HEAD 1.8g
ロッド:LEBEN DL-SJ64L+RST3SDESIGNO
リール:TWIN POWER 2500SHGSHIMANO
ライン:VANISH Revolution 5lbBerkley
ルアー:Witch Shad 3.5"YG.labo
カラー:スカッパノン-
リグ:DOROP SHOT 2.6g/a>

今回、同船させて頂いたのはウエスタンの岡田選手。池原を知り尽くしておられるので今大会を楽しみにしておりました。前日プラの段階では数カ所キーパーサイズエリアを見付け、本番に魚を残して終了。夜中からの雨の影響で当日がどうなるのか聊かの不安を抱えながらトーナメント当日朝を迎える。スタート後、早速、プラで1番やる気のあるバスがたくさん居たポイントへ一番乗り!!しかし、前日居たはずの鮎ボールが皆無、バスもニュートラルで全く口を使わない・・。移動を繰り返しながらプラのパターンを試すも釣れてくるのは400gのカツカツキーパーのみ・・。ここで、ボーター岡田選手と状況の分析・・。一夜にして食わなくなったのか?バスが移動したのか?ポジションが変わったのか・・?ここで目に入ったのが反対岸のバンクとその沖にある立木群!!今まで釣ってきたポイントには無かった条件に「行ってみましょう!!」で移動。僕の1投目から800gのナイスキーパー!!そして2投目にも800gオーバーのバス!!岡田さんも1400gオーバーのナイスサイズをキャッチ!!なんとこのワンリアで2人共リミットメイク達成!!しかし岡田選手はかなりいい魚をフックオフ・・(涙)。その後は雨が強くなり、ポロッ、ポロッと釣れるがなかなか入れ替えできないままに帰着に向けてポイント移動しながら釣り開始。ここで、今までとは明らかに重量感の違う魚がヒットするも立木にラインが擦られてグッバイ・・。岡田選手は最後の最後に1400gオーバーのナイスバスを入れ替えウエイトアップ!!最後まで諦めない姿勢に感銘を受けました。しかし残念ながらここでタイムアップ。コアングラー優勝の坂本さん以外はローウエイトの戦いで、なんと2位を頂きました。岡田選手もボーター4位を獲得されました。今大会は岡田選手と一緒に「魚探し」ができ大変勉強になりました。ありがとうございました。

3rd

所属クラブ

CENTRAL

氏名

白石 直哉

ウエイト

2,350

キーパー数

3fish

タックル

ロッド:TPMX61SXUL Jフェンウィック
リール:ステラ2500SSHIMANO
ライン:FCスナイパー3lbSUNLINE
ルアー:レーシングスワンプクローラーjrレインズ
カラー:ベイトフィッシュSPト-
リグ:ネコリグ1.3gg

今大会は吉村選手のバックシートに乗せて頂きました。朝一は大瀬岬の北側の岩盤、ガレ場エリアに入りました。ネコリグで流していくとバイトはあるもののショートバイトが多くなかなか乗りませんでしたが、しばらくしてガレ場にて約400gをバンク側浅いエリアでゲット。雨天による高活性でしょうか、時折ボイルがバンク際で多く発生し、試しにバンクに乗せてから水中に落としてみると、落ちパクバイトが発生!約1100gのグッドサイズをゲットしました。「このバイトからエビボイルはバンクから着水音を抑えてアプローチしないと食わない」のでは気付き、2人で壁ドンで攻略していくと確かにバイトは増えたのですが、私が未熟な為バレたりしてキャッチ出来ませんでした。その後9:30位にエリアを休めるため別のエリアに移動。移動したエリアが釣れず11:00位に元の場所に戻ってきました。しかし、岸際に投げてバイトが無く、ボイルなくなっていた為に魚が沈んだと判断。ディープまで落としていくと、バイトが出て約800gが釣れました。終日の雨により水温も下がっていると判断し2人でディープの攻略を続行。確かにバイトが出ますがバラしが続き入替出来ずに、結局3本2350gにてタイムアップとなりました。しかし結果は驚きの3位。久しぶりの入賞に嬉しさを隠せませんでした。乗せていただいた吉村選手、大会を運営して下さったトーナメント委員の皆様、スポンサー企業の皆様、会場のトボトスロープ様ありがとうございました。

4th

所属クラブ

CENTRAL

氏名

甲佐 直幸

ウエイト

2,210

キーパー数

3fish

タックル

--
ロッド:CCRS-64LLFTAPER&SHAPE
リール:ZENON2500SHAbuGarcia
ライン:フロロカーボン4lbシーガー
ルアー:ウィッチシャッド2.5YG.labo
カラー:ルートビア-
リグ:ダウンショットリグ  1/16oz
ロッド:CCRS-64LLFTAPER&SHAPE
リール:ZENON2500SHAbuGarcia
ライン:フロロカーボン4lbSUNLINE
ルアー:スワンプミニreins
カラー:エビミソ-
リグ:ネコリグ 0.9g

前日プラは吉村選手と一緒に入りました。キーパーサイズを数本キャッチし明日のプラン決定。当日は朝から雨で表層からアプローチしてみましたが食い切らずに、上記リグに切り替えて前日良かったガレ場、赤土、立木が複合しているスポットを中心に攻めて行きリミットを揃えました。メインはダウンショットでしたが、バイトが遠のいたらネコリグにシフトすることでキャッチし続けました。目標3kgを超えるべく、終了10分前に待望のキッカーフィッシュを掛けたのですが残念ながらバラシて終了。しかし、結果4位に!入賞出来て嬉しく感じています。運営スタッフ、トーナメント委員、協賛スポンサー様ありがとうございました。

5th

所属クラブ

CENTRAL

氏名

青木 秀安

ウエイト

2,130

キーパー数

3fish

タックル

---
ロッド:GVIS-742ML-PEOLYMPIC
リール:TATULA LT2500S-XHDAIWA
ライン:RAPINOVA-X 0.6号+FLUORO 4lbRAPALA
ルアー:オリジナルスモラバ
カラー:グリパン-
リグ:1/16oz
ロッド:6.5ft Full Solid Finess SpecialJUNKYS CUSTOM RODS
リール:TATULA LT2000S-XHDAIWA
ライン:FLUORO MEISTER300 4lbSEAGUAR
ルアー:REALIS WRIGGLE CRAWKER 3.8"DUO
カラー:グリパンレッド-
リグ:ネコリグ+1/64oz
ロッド:6.5ft Full Solid Finess SpecialJUNKYS CUSTOM RODS
リール:TATULA LT2000S-XHDAIWA
ライン:FLUORO MEISTER300 4lbSEAGUAR
ルアー:SEXY IMPACT 2.8"DUO
カラー:Green Pumpkin PP-
リグ:ミドスト+1/16oz

1年ぶりの池原でしたが、早い段階でネコリグでキーパーをキャッチ。その後、回収中のスモラバに追ってきたのと、魚探からバスは浮いていると思い、トレーラーをゲーリーグラブ3に交換しフォールスピード遅くしたらすぐにバイトで、2匹目のキーパーをキャッチ。後が続かないので、縦から横の釣りに変更。ミドストに変えて3匹目のキーパーをキャッチ。途中ばらしもあり、入れ替えなしで終わりました。会場を提供して下さるトボト様、ご協賛いただきましたメーカー各位様、大会運営の皆様、ありがとうございました。

Big Bass
52cm 2,190g 坂本 恵亮(Western)
エントリー
29名
Total Bass
96Fish
Total Weight
68,310g
Average Bass
3.3Fish/1名
Average Weight
2,356g/1名